操体は無知(無明)を救う
2012年4月14日
仮に『からだ』は困っているから、間に合っていないから痛みを生じて訴えている。 と、考えてみては如何だろう。 (〜『からだ』の本音〜) 『からだ』は困っていればこそ、本人に気付いて何とかして欲しいのだろう。 しかし、本人は […]
イノチに言い訳しない
2012年4月13日
操体を学んでいると、色々な気付きを頂く。 人間は約60兆という細胞で維持できている。 一日に入れ替わる体細胞数は、なんと3000億個にもなるらしい。 自分を映しているように見えている鏡は、他者を映しだしている鏡でもあった […]
記憶と味覚と嗅覚と・・・
2012年4月12日
『操体』は『天然自然の法則』として成り、『操体法』は応用貢献を成す・・・。 橋本敬三先生の哲学に触れるコトは、生命の波動感覚に触れていることでもある。 青春とは肉体の”成長”における一時期ではなく、 自己探求があればこそ […]
「スタイルある学び」
2012年4月8日
皆様、おはようございます。 花の彩り、宴たけなわという風情、まさに天然色の春爛漫。 そして春と言えば・・・なんと言っても『春季東京操体フォーラム』 今回のテーマもズバリ、 『温故知新 古きを知って新しきを知る 操体法実技 […]




