ワタシ自身は想うのです。 世に不思議というものがあるならば、理解してみたい。 イメージできるものは、実現可能だからイメージできる。 仮説は仮説として置くのみなく、熟成させて立証したい。 え~本当かなぁ…いや、それ […]
「右を見て、左を見て横断歩道を渡りましょう!」 小学校の時に言われるのが不思議でなりませんでした。 なぜなら、からだで感じればわかることでもあったし、 左を見てから右を見たほうが自然だったからです。 両方を比 […]
「診立て」を通し、それを相手にどう伝えるか。 それは、「診立て」と同じように大切なんですよね。 伝える方法も重要です。 ならば、相手の「からだ」に、どのような言葉を選択し、 どのようなタイミングで伝えたらいいのでしょ […]
青信号?え~緑色にしか見えないのになんで青信号なの? 私が小学生だったころ、抱いていた疑問の一つでした。 ほんの少し前まで、日本人(私の祖母など)は当然のように 緑色のことを指して「青い」と表現していたのです。 […]
「診立て」において常に意識していること。 経験に頼り過ぎず、気付くコト。 もう少し詳しく言葉を加えるなら、 経験によって得た知識に頼り過ぎず、 常に空間に満ちている新鮮な何かを感じるコト。 さらに言葉を加 […]
臨床に最も重要なのは、「診立て」です。 「からだ」を通し、診立てるのですから、 「からだ」の要求に適う診立てを通すのに、どうしたらいいのか。 どの程度まで理解して納得できているか、ということは大切ですね。 […]
今週一週間、操体フォーラムブログの担当をする岡村です。 どうぞよろしくお願いいたします。 さて、早速ですが今回のテーマは「みたて」です。 例えば、自分に合う洋服を買いたいときに、ウインドーショッピング。 お店の中 […]