岡村郁生(おかむらいくお)
意識に鎖をつけようとしても無理④

(続き) この空気中に飛んでいるもの、混じり合っているもの。   例えば酸素、窒素、二酸化炭素、等は勿論、それだけではなく、大気中を飛んでいる中は、目に見えないだけで、とてつもない種類の物質があります。 花粉もあり、細菌 […]

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岡村郁生(おかむらいくお)
意識を鎖で繋いでも無駄②

(続き)   今の時期に空間にむけて「飛沫を飛ばす」といえば、クシャミとセキです。   最近では、とにかく「咳エチケット」という言葉が一般的になるくらいですからね。   熱がありウイルスや細菌に感染している状態では論外で […]

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岡村郁生(おかむらいくお)
意識は鎖で繋いでも無駄①

今日からブログを担当する岡村です、よろしくお願いします。   テーマは「とばす」ですね、まず意味を調べてみましょう。 変換するとほとんど「飛ばす」と書き換えられますね。   1、「聞こえるように表現する」 「音を立てる」 […]

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岡村郁生(おかむらいくお)
アイム、カミングその⑥

六日目です、よろしくお願いします。   (続き) 交感神経も副交感神経も、どちらかが完全に休んでいる状態は、あり ませんから、シーソのが如きバランス現象なのです。   その状態を「ととのう」という状態で感じているのは、本 […]

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岡村郁生(おかむらいくお)
アイム、カミングその⑤

五日目です、よろしくお願いします。   (続き) 特に手段や方法はいくらでもあるので、サウナに限りません。 皮膚に晒す環境を変えることで、交感神経優位から、副交感神経優位 に切り替える方法、内部環境のききわけの一つが温冷 […]

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岡村郁生(おかむらいくお)
アイム、カミングその④

四日目、よろしくお願いします。 (続き) ストレッサーとは、いわば妄想による苦しみでもあります。 そして、交感神経優位での不完全燃焼状態は、疲弊しますよね。   だからこそ副交感神経優位に切り替え、循環させることができる […]

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岡村郁生(おかむらいくお)
アイム、カミングその③

三日目です、よろしくお願いします。   初日に書いたように、「ととのう」という言葉でサウナ愛好家たちは ある瞬間を示し使っているんです、その感覚を理解できるかどうか、 そのあたりはなかなか面白いんですよ。   漢字で書く […]

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岡村郁生(おかむらいくお)
アイム、カミングその②

2日目です、よろしくお願いします。   昨日は「ととのう」という言葉が、サウナ愛好家の内で流行中という こと、そして日本にも、1,300年の歴史がある「かまぶろ(釜風呂)」 というものがあるんですよ、という話でした。   […]

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岡村郁生(おかむらいくお)
アイム、カミングその①

皆さま、お早うございます。 これからの一週間東京操体フォーラムブログを担当する、寒さには 弱いけれど、極寒で雪は大好きな岡村郁生です。宜しくどうぞ。   さて今回のテーマは、「ととのう」です。   そこで、まずは「ととの […]

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岡村郁生(おかむらいくお)
想いの重さを知る⑦

今日が最終日となります、よろしくお願いいたします。   実は今回のブログ、先に書いた四日間分を後で書き、後の三日分は 先に書いているので(ややこしい)始め重く、後は軽くしました。   実はテーマを持ち、学び続けることに快 […]

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